アイテム詳細
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カスタマーレビュー ![]()
ステカより安くていいのがあるじゃん
(2008-09-23)
GRAPHTEC Craft ROBO(クラフトロボ) A4サイズ CC200-20
会社にステカSTX-12があり、前はそれを拝借していました。
自分でも欲しいと思い、原稿型のステカを検討していました。
そこで個人的にこだわったのが、切れる幅です。
220mm幅用紙で210mmまで使えるCraftROBOは、必要最低限の切り取り可能サイズを満たしていて、ステカに比べて数万円安い。
使ってみて、ステカよりも、刃先のチューニングが簡単。
付属ソフトはにたようなもの。
音は、うるさいですね。
スピード最も遅い設定で動かしましたが、とんでもなくうるさいです。
夜間作業は控えましょう。家族が起きてきました。
用紙送りが結構パワフルなので、その辺も音に現れているのかも。
ま、うるさい以外は問題なし。
見た目もかわいく、使いやすいです。
迷わずにアマゾンで注文しちゃいましょう!
(2008-08-26)
用紙設定は幅50mm〜210mm、長さ50mm〜1000mmの範囲で登録可能ですが、官製はがきサイズ以下は使わないように書かれています。
210mm幅以下では構造上、直接ローディングできないのでカッティング台紙などが必要です。
付属カッティング台紙はアクリル薄板に再剥離タイプの粘着性があり、粘着効果が落ちるまで約10回前後使用可能となっています。
一般的に入手できるカッティングフィルムは45cm〜50cm幅が多いのでハサミで半分に切って使えます。
付属ソフトのROBOマスターで作業することになりますが、基本的に廉価版ドローソフトなのでDXFファイルが扱える他のソフトとの連携もひとつの方法かもしれません。
トンボ読み取りはいくつかの制限がありますが、コツが分かると確かに便利です。
トンボを使わないで全体にズレてしまう時にはオフセット調整も可能です。
データー出力時のROBOコントローラーはステップ単位で作業手順を表示できますから、時々しか使わない環境でもステップガイドを見ながらセットできると思います。
動作音はデータ次第でうるさく感じる事もあるので夜間の作業は場所を選ぶかもしれません。
メーカーサイトにユーザー登録するとドライバーや各種ペーパークラフトデータなどがダウンロードできます。
意外と早い
(2008-06-09)
動作は想像以上に早く、かなり複雑な切り抜きもあっという間に終わってしまいます。この機械の能力を発揮させるにはやはりIllustratorなどのドローソフトが必要でしょう。(私は幸いにして持っていた)まだIllustratorからの出力しかしていないのですが、若干操作方法がわかりにくいです。マニュアルにプリンターでプリントしたものを図形にあわせて切りぬく方法をもっと詳しくステップバイステップ書いて欲しかったです。まだ実験途中ですが、おそらく切り抜きエリア一杯だと若干頭を使わないとプリント図形に合わせて切りぬくことができないような感じです。
最安の工作機械
(2008-05-24)
立体オブジェのペーパークラフト作成で大活躍。人力では難しい複雑なカットやミシン目を素早くカットします。等身大のペーパークラフト、展開図も素早くカットしますので重宝しています。どのくらい素早いかを誰かユーチューブに動画を投稿しましょう。
初めてのカッティングマシン
(2008-05-12)
はじめてカッティングマシンを購入しました。
こういうものがある事自体知りませんでした。
ステンシルに興味があったのですが、
わたしのとってこのマシンは必要十分なものでした。
操作も簡単で、
フォトショップで画像を作成して
クラフトロボでカットしています。
文字はお気に入りのフォントをパソコンにダウンロードして
クラフトロボで編集しています。
これから使ってみて、カッターと台紙の寿命がどのくらいか
確かめてみたいと思っています。
あと、Macで使えないのが残念ですね。

