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アイテム詳細


バッファロー

グループ:CE

ランキング:1350

価格:¥ 13,608

発売日:2006-06-30

通常24時間以内に発送

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カスタマーレビュー

苦闘?実質4時間 無事終了  (2008-12-30)
 5年前の compaq nx9005(内蔵30GB)の動きがが遅く感じられ、不安定がち。また、日経PC10月号等にも「内蔵ハードディスク交換に挑戦」とあり、フリーソフトのCrystalDiskInfo で調べたら「注意」と出たので、年末にもかかわらず決断。イッコイチBOX2.5ACと共に購入。
 転送自体は、30分ほどで「うまく行ったときは」終了。それまでが大変。
 まず、ケースにHDDを着装するのにおそるおそるで30分。認識されて一息。
 次に転送。Migrate Easyであっけないほど順調に進むが、再起動後に「ディスクが見つかりません」が出る。雑誌の通りに起動ディスクを作り、ソフトを起動させる。
 今度は順調と思いきや、転送途中で「読み込めません」等が出て20分ぐらいで突然終了。日経PC5月号にもあるように不良セクタのせいらしいので、本体のチェックディスクを実行。これがまた時間がかかる。調子悪かったから仕方がない。
 その後、「このプログラムは、2つのディスクが必要です」が出て、外のケースのHDDが認識されない。何度やっても同じなので、Migrate Easy をアンインストール後再度インストールしたり、ケースのHDDのUSBコードをいじったりしたら、認識されてるみたいなので早速Migrate Easy で進めてみる。
 祈りながらの様子見だったが、やっとどうにか転送終了。
 古いHDD取り出しと新HDDの換装は、分解サイトを印刷しておいたものを見ながらの作業。これも不安だらけだったがもう引き下がれない。やるしかない。途中アダプター?で迷ったがどうにか(ごまかして?)終了。
 パソコンに電源を入れて作動したときは、感激というよりも、「ほっとした」のが実感。
 昼食や3時のおやつをはさんでの一仕事でした。
 速くなったのがわかり、うれしいです。

  

あっけなく終了。  (2008-07-22)
今回、私の古い愛機「NEC LL900/6D」でのHDD交換を行ないました。
少し不安もあったのですが、付属のソフトで何も迷う事無くスムーズに行なえ、用意する物はプラスドライバーのみでした。イッコイチというHDDケースも同時に購入したので、元のHDDもフォーマットして有効活用出来そうです(フォーマットも付属ソフトで簡単です)

ただHDDの取り外しには注意が必要です。取り付けが硬く、少し強めに抜いた為にピンが少し曲がってしまいました。結果的に支障はありませんでしたが、なかなか頻繁に行なう作業ではないのでコツが解かりませんでした。

結果としては、「立ち上がり・終了動作が速くなった」「動作音が静かになった」のが大きいです。古いPCなので元に戻った、だけなのでしょうがこの値段で快適・安心が手には入るなら充分に価値があると思います。

パフォーマンスは良好、発熱は大きい  (2008-07-20)
日経PCの記事を見て内臓HDDの交換に挑戦。事前に、BUFFALOのWebで自分の機種(ThinkPadG41)の交換方法が載っていたこともあり、決行。
元が30GBで4200回転だったので、4倍の容量と高回転数ということでパフォーマンスはかなりよくなった。また、隠し領域にあるOSも移行できたのには驚いた。ただ、付属のソフトによるHDDの分割がなぜかできず、CとDの分割を断念。また、熱が出るようでファンが回りっぱなしになってしまった。まあ、2万円たらずでPCの延命ができるのだから、及第点だとは思う。
私の勤務先ではHDD故障=PC買い替えとなるが、個人としてはノートPC選びの基準にHDD交換のしやすさを加えると長い目でお得だと実感した。

マイナーな日立プリウスギアでも換装完了!手順の簡単なご説明  (2008-04-08)
この製品のほかに、玄人志向などの安い2.5インチハードディスクケースを手に入れます。(アマゾン様で800円くらいですね)
ハードディスクケースに、ここで買ったハードディスクをつなぎます。
ちょっとピンが堅くて、本当に接続できるのか、不安になりますが、
ゆっくり丁寧に押し込みましょう。

完成したケースを換装予定のパソコンに接続です。
まずびびるのは、どう接続しても、「マイコンピューター」上でケース内のハードディスクを認識してくれないこと。
しかしこれは実は当たり前。
換装予定のハードディスクがフォーマットされていませんから。
でも、太い方のケーブルもしくは、2本のケーブル両方をUSB接続してあれば大丈夫。
次に進みましょう。

付属のソフトは、migrate easyを使います。
trueimageではありません。ここ注意。

ウイザードに沿ってぽんぽんとソフトを進めましょう。
2,30分で、古いハードディスクの内容がすべてコピーできます。

おっと、エラーが出ましたか?
あわてないあわてない。強制終了し、コンピューター本体ハードディスクを
デフラグしましょう。多分これで大丈夫。

ソフトを再起動。コピー開始。
今度はうまくいきましたね。

その上で、古いハードディスクを外し、新しい奴と換装します。
(これはどきどきですね。手順は各パソコンによって違います。プリウスは楽でした)

見事、同じ環境が復元されて、やったぜ!ってなかんじです。

参考資料としては、日経pc21、2008年1月号か、今発売中のxpを長くつかおう増刊がよろしいかと。
実にかゆいところに手が届き親切です。

肝心のハードディスクですが、時々、退避音でしょうが、「ぽちゃん」と大きな音がしますね。
心臓にちょっとわるいかもしれませんが、ま、これが仕様なのでしょう。

では、グッドラック!

FMV-820NA  (2008-02-17)
ハードディスの位置をしっかり確認しなかったので、分解整備のようになってしまいました。
フロッピーの下にあることがわかってからは前回のCB1と同様簡単でした。
ただ、使用するソフトを勘違いして、3回ほど本体を開け閉めしてしまいました。
丸ごと引越しはmigrateでした。本体をあちこち開けていろいろ勉強になりました。
1 ハードディスクの位置はしっかり確認すること。
2 丸ごと引越しのソフトを確認すること。
20Gのものを移動するには40分ほどでした。

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