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カスタマーレビュー ![]()
信頼性から純正品にしました
(2008-12-03)
EOS50D購入の際に、予備バッテリーとしてBP-511Aを2個購入しました。インターネット上では互換バッテリーで十分だという人もいますが、カメラボディが故障したときにメーカー保証が効かなくなるため、純正品にしました(このような互換バッテリーは保護回路が適当なものが多い)。5DMarkIIを予約したので、出来れば5DMarkIIなど後継機種のバッテリーを上位互換で使用出来るようにして、高価な予備バッテリーを共通化したかったですね。
カメラダイレクトプリントをされるなら是非用意しましょう!!
(2008-07-19)
自分も40Dを使用しておりますが、フル充電状態で撮影だけなら土日跨る撮影(約1400枚*バッテリーグリップ付つまり2個同時使用状態)でも電池残量を気にしたことはありませんでした。しかし、SELPHYやPIXUSmini等を入手してから撮って即座にプリントというスタイルになってから電池残量を特に意識するようになりました。メモリーカードダイレクトプリントはプレビューが遅くてかったるいのでカメラダイレクトプリントしていますがこの方法は電池消費が激しいようで一日使っただけで電池残量が半分以下になることもしばしばで、そのまま充電しないままで撮影をしていたら2日目にカメラからピーピー音が・・・こんなことがありました。ゆえに撮影だけで済ませるならともかくとして、ダイレクトプリントもしようと考えているならば予備の電池は必要です。不測の事態を迎える前に用意しましょう。
余裕があればバッテリは2つ買って交互に使うのがおすすめ
(2007-12-23)
リチウムイオン充電池なのでメモリー効果が少なく、継ぎ足し充電しても使いやすいので、つい小刻みな充電を何回も繰り返してしまいがちですが、バッテリの寿命は充電回数に依存するのは変わっていません。
なので、ひとつのバッテリを繰り返し充電して使って劣化したら買い換えるより、予算に余裕があるなら最初から二つのバッテリを用意してひとつを使い切ってからもう片方を使い、充電するほうが充電回数が減ってバッテリが長持ちするので、もしお金があるならこのやり方がおすすめです。
信頼性と耐久性
(2005-12-31)
私は純正バッテリーの信頼性を買いました。
初期モデルに比べての容量アップもさることながら、低温下での
連続稼動がそれを証明してくれました。
経年変化はこれからの評価になりますが、メーカー補償の範囲内
での安心感と、ボディに対する補償は価格に変えられないはずです。
容量アップ
(2004-10-02)
従来品であるBP-511より容量が26%ほどアップしており、実際の撮影でもそのことを実感できました。
デジカメはバッテリーが切れたら何もできないので、少し高くても容量の大きなものを選ぶ方がよいと思います。

