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VAP,INC(VAP)(D)

グループ:DVD

ランキング:45

価格:¥ 4,552

発売日:2008-06-25

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レビュー(Amazon.co.jp)

2008年2月に公開された、松山ケンイチ主演の異色ムービー。大場つぐみによる人気コミック『DEATH NOTE』のスピンオフ作品で、原作からそのまま抜け出したような松山の“L”役が話題を呼んだ。本作は、キラとの壮絶な頭脳戦の末倒れたLの“最期の23日間”を描いたもので、謎に満ちた彼の時間が明らかにされている。本DVDでは、映画本編はもちろん、“L change the WorLd”に伴うすべてのムーブメントをとらえており、メイキングやアジア・キャンペーン、ジャパン・プレミアなど各種イベントの模様や、ファンの熱意が試される“デスノート検定”など、お楽しみ企画も多数盛り込まれている。明晰な頭脳と飄々とした雰囲気、そして子供のような茶目っけを持ち合わせた“L”と、まさにLそのものの松山をたっぷり味わえる、コレクタブルな一品。(みきーる)

カスタマーレビュー

みんなバカばっか。。。。  (2008-07-06)
レビューで酷評してる人ってちゃんと映画見てる?
そして何を言いたいのかキャスト&スタッフがどんなのを作って、
何を言いたいのかってシッカリ見てる?
と言いたい。
デスノートのLと違う?
だったら何?
どうだったらいいの?
じゃ〜〜あんたらが撮れば?
中田秀夫監督を筆頭に松山ケンイチ達は「デスノート」とは違うLを作ろうと
してたって事はちゃんと知って見てるよね?
って言うか。。。デスノートのLが見たいんだったら「デスノート」を見れば
良いじゃん!
あ〜〜ケツの青い輩や頭の硬い奴等って本当に救いようもうもないバカばっか。。。。
文句を言うならサルだって出来る。。。という事はあんたらはサル以下って事。

若干期待はずれ  (2008-07-05)
このDVDを購入しようとしているあなた!
劇場で観なかったからDVDで観ようと思っていますね?

デスノートでキラよりもLの方にビビッと来たわけですが、
この映画ではデスノートでのLとは別人だと思うんです。

Lといえば天才的な頭脳ですが、この映画ではそんなのないです。
ちょっと製作を早まったのか、もしくは脚本をもっと練る必要があったのか・・・。

個人的にはつまらなくはなかったものの、
期待していた内容とは異なっていたガッカリ感の方が大きかった。

デスノートのLとは別人です。  (2008-07-03)
松山ケンイチさんFANには最高、原作FANには最低なものでしょう。

原作どころか、映画デスノート本編とも矛盾があり、突っ込みどころ満載です。
松山さんFANの方は「原作では見られないLが見れた」と捉えている方が多い様ですが、
残念ながら、設定として「有り得ない」です。
ですので、原作派FANの方は、(見ない方が良いと思いますが)もし見るのであれば、
「Lとは名乗っているけど、デスノートとは関係無い人だ」と思って見た方が良いです。

松山さん版Lが好きな方には、超絶オススメです。
松山さん版LFANの皆さんの妄想がそのまま映像化しています(笑)。

評価としては、私自身が原作FANであり、設定に納得出来なかった事と、
(一応「デスノート」のスピンオフとして作られているのに、設定が狂い過ぎているので。)
話の内容が浅く、一本の「映画」として考えても微妙なので星2つです。
良い点を挙げるなら、
役者さんの演技力と、それぞれのキャラクターが解りやすく作られている所です。

デスノートではない、1つの物語として  (2008-07-02)
一通り鑑賞終了、適当に書いておきますね

何も考えずに見ると、普通に楽しめました
原作ファンが期待はずれという意見を持つのも納得できます
そりゃそうでしょう、原作はライト対Lの心理戦が見ものですが
こちらはそのようなことは一切入っていません
内容はスピンオフならではの原作とは一切関係ない話
松Lだけに特化した映画と言うべきか

L役の松山ケンイチ氏はじめ、各役者の演技も素晴らしい
真希役の福田麻由子さんの笑顔は特に印象に残りました、今後も期待です
サントラは購入します

しかし原作と離してるにもかかわらず
まさか最後であの名前が聞けるとは驚きでw
監督の遊び心なのだろうか…面白い^

細かいこと無し、何も考えずに
是非1度見ていただきたい映画です

設定は悪くない。・・・が  (2008-07-02)
ストーリーはバイオテロ、よくある「ウイルス感染」ものですが・・・
全世界の警察を動かせる世界一の探偵「L」。
夜神月との壮絶な頭脳戦を制した「L」。
そんな彼の魅力と実力がまったく生かされていない事件でした。
どうしてこんなにおバカな敵とこんなにチープな対決を
しなければならなかったのか。
松山ケンイチの人気に乗じたスピンオフなのでしょうが、
「L]の物語としてはあまりにお粗末です。

人生の最後に、頭脳戦ではなく苦手な分野の戦いに挑むというのは
いいと思うんですが、いかんせんストーリー展開が安直すぎて、
つっこみどころ満載の映画になってしまっています。
敵の動き丸わかりで、1日で解決できそうな事件ですし・・・

この程度の事件、CTUのあのオジサンなら24時間で
解決できたんじゃないでしょうか。

そして、「いくらなんでもそれはないだろ!」と声に出して
ツッコミそうになったのは、FBI捜査官役のナンチャンです。
近年、稀に見るミスキャスト。
いくらなんでもこんなのをFBIにしちゃいけません。妙にエラそうだし・・・

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