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アイテム詳細

浜崎あゆみ
ayumi hamasaki
Yuta Nakano
CMJK

エイベックス・エンタテインメント

グループ:Music

ランキング:14408

価格:¥ 1,825

ポイント:18 pt

発売日:2008-04-08

通常24時間以内に発送

曲目リスト

1.Mirrorcle World (Original Mix)

2.Life (Original Mix)

3.Depend on you (10th Anniversary version)※special track

4.Mirrorcle World (Instrumental)

5.Life (Instrumental)

6.Depend on you (10th Anniversary version-Instrumental-)

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カスタマーレビュー

悩んで★4つ  (2008-06-14)
A面のミラワーだけでは★3つだったのですが、カップリングのLifeが素晴らしい。
Lifeが★5つなので、平均して★4つ。

こういう曲もあゆっぽくて好きです。

進化するコトを放棄した歌姫  (2008-05-05)
焦燥感溢れる一曲。
数年前から進化するコトを放棄した歌姫も、
頭の悪そうなサマーソングやありきたりなラブソングばっかりじゃだめだと今更気付いたのか、
なんだかやっきになって新しいコトをしなきゃっ!みたいな謎の勢いに溢れたパワフルな楽曲に仕上がった今作。
犠牲者面して逃げてる場合じゃないコトにやっと気付いたのは喜ばしいけれども、
「気持ち」だけでいいモノをつくるには、センス枯れすぎ。
だから、なにかコレッてコトしないと
ほんとにファンさえ落胆させちゃうようなアクションしか出来なくなる気がする。

今作に関しても、聴く人の心に届くもっとゼンゼン前に耳が、うっとうしさから逃げたくなっちゃう。
共感とか胸を打つとかそういうアプローチ以外の方法を見い出さないと。。

それにしてもこの曲はほんとにやかましいね。
どんなモチベーションがあっても「音楽」になってないならプロじゃないね。
まぁ、内容違いの仕様で複数だしちゃうようなレーベルですから、
はなっから「音楽」なんて品物感覚なんでしょうケド。。

素直に  (2008-05-04)
Mirrorcle World
浜崎あゆみの売り方がどうとか耳がどうとか色々な意見があるようですが、ここは作品に対する感想を書く場だと思うので、それについて書きます。

Mirrorを聴いたとき、最初は
「不思議な曲」
と思いました。
あまり好きな曲調ではないかもというのが第一印象でした。
でも何度か聴きこんでいくうちに、とても好きな曲になりました。

Mirrorcle Worldでは、最初の何かを予感させるような静かな曲調や、Mirrorにはない途中のメロディー「ねぇ僕等とこの世界は・・・」の部分が加わり、十分聴いて楽しめる作品だと私は思います。今は聞き込んでしまっています。

聴きかたひとつでその曲の印象は変わるでしょう。
最初からそのアーティストや作品にマイナスなイメージをもってると、いい曲に聴こえるはずはないと思います。
素直な気持ちで聴いて素直な感想をもったほうが、私は得だと思います。


目を覚ますべき  (2008-04-26)
会社の操り人形は辛いだろうと思います
しかし浜崎もレコード会社も
かく言うは浜崎ファンも

目を覚ませ

耳を澄ませ

女帝だのアジアの歌姫だの
肩書きなんてなにに意味を成す?

大切なのは自分が歌いたい曲を
完全な形でサーブする事

大切なのはファンに浜崎を提供する
チャート捨てでも信用回復する
会社の動きかた販促の使い方。

ファンとして
浜崎を褒めて称えるばかりの
あめだけのニワカファン。

大切なのはチャートじゃなく
ファンをどこまで逃がさないか
一曲のクオリティ。

目を覚ませ

耳を澄ませ

浜崎さんは、もう売れてないのです。  (2008-04-20)

もしかしたら、ファンに金払わせたという事なのかも知れないですね。


だけど、GUILTY(有罪の〜)という言葉は、何かを隠し持っています。


あゆが、詐欺師だろうとなんだろうとこれまで残した言葉達はとても大きな意味を持っているだろうし、


例えば本人が『全部嘘だよ〜〜ん♪』って悪魔の様に笑ってみせたとしても、本当は何か隠してる。。。と思うと思います。


崇拝しているわけではなくて、ただどうして、あゆに対してなんで昔からこんなに色んな事が取り巻いているのだろうと思った。


あぁまさに、時代が日本がつくったトップスターなのだろう。


浜崎あゆみとは、現代人の写し鏡なのだろう。


彼女は今、鼻高々にしてシメシメと嘲笑っているのか、傷つきまくってボロボロに狂気乱舞しているのか、


それは我々の心の声が決める彼女の人物像なのだろう。

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